アウトプットを増やす

今年は意識的にアウトプットを増やそうと思ってたんだけど、たむさえが似たようなことを書いていた

アウトプット増やすと、まず、自分がなに考えてるのか、なにやろうとしてるのかをすでに知っててもらえてるみたいなことがある。と、今日知りました(「会社作るん?」って訊かれた)。それはそこまで大事だと思ってなかったんだけど、よく考えると場合によってはアドバンテージあるな。書いてる内容にもよるけど。「最近毎日うんこを食べている」とか書いててそれを初対面のひとに把握されてるの想像するとキツいし……。

あと、読み返したときに「あのとき自分はこういうこと考えてたのか」とわかっておもしろいというのがある。それと、これがいちばんのメインなんだけど、おもしろい(と自分が考えてる)ことをとにかく垂れ流すようにすることで、「あいつおもしろいなあ」と思ってもらえたら便利。最初のやつ(事前に知っててもらえてる、みたいなやつ)に似てるな。でもこっちのニュアンスはもうちょっとやわらかいというか、なんというか雰囲気みたいなやつ、「なにやってるかまではきちんと把握してないけど、なんかあいつおもしろそう」と思ってもらえたらラッキーみたいな感じ。俺はさ〜、おもしろい人間になりたいんだよ〜。ふざけても怒られないような空気をつくっていきたいんだよ〜。あいつはもう仕方ない、ああいう人間だから、と思われたい。